施工事例

インテリアリペア

初代セルシオ ステアリングリペア

2016年01月08日(金)

劣化の進行度合いとしてはかなり酷い状態ではありましたが、表面のみの劣化であった為、全て剥離し再整形しました。

内部構造の劣化が進んで空洞ができ、たわむ場合は、再施工しても内部からひび割れる可能性がある為、施工はお勧めできない場合も御座います。

 

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